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Staff

私の色

ライトグレー

あまりこだわりのないタイプなので、周囲の環境を変えるというよりもその中で楽しむ方法を考えます。
競争意識が低くヴァイタリティに溢れるタイプではないですが、その分周囲とぶつかることが少なく、環境に適応することは比較的スムーズに行えます。
周りのカラーに染まりやすい部分もありますが、完全に消えてしまう訳でもない。
物事に白黒はっきりついていなくてもあまり気にならない。
そんなライトグレーな感じです。

私のバックボーン

前職は教育関係の仕事についており、現在は営業の仕事をしています。
まったく畑違いの仕事のようですが、共通しているのは「人と話す」仕事だということだと思います。
色々な人の話を聞き、色々な人と話をすることが好きなのだと思います。
何かをするのであれば誰かと一緒の方が楽しめると思っているので、飲み会は好きですが一人では飲みません。
ですが、一人でバーで飲める男に憧れます。

忘れられない仕事

私たちの仕事は様々なお悩みを聞いてご提案をしていく仕事なので、
それならばやってみよう、あなたと一緒に仕事をするのは楽しそうだと言ってもらえることはとても嬉しく思います。
どんな内容であれ、感謝の言葉を頂けた仕事はどれも忘れることができない仕事です。
特に現在はご採用活動の代行業務など、会社の経営にとって重要な部分をご相談いただくことが多くなっているため、
責任も大きいですがその分やりがいも大きな仕事だと思います。

オフの私

休日は基本的に息子にじゃれついています。
出張に出ることも多いので、家にいる間はできるだけのんびり家族で過ごしたいと思ってます。
普段は母親にべったりで勝てないので休日は勝てるように頑張っています。まだ全然勝てていませんが…
オフの私

PICKUP
スタッフインタビュー


辺さんはCBに入るまで、法人営業未経験であったと伺いました。なぜ、未経験の業種に転職を決めたのでしょうか。 不安などは感じられなかったのでしょうか。

「元の仕事と同じ業種でステップアップ」というのが転職では一般的なようですが、どうせ転職するならまったく違う仕事をした方が刺激があって楽しいのではと考えていました。
不安も当然ありましたが、面接をしていただいた方の人柄で入社を決めたので、その方たちと働くのであればそこはまぁなんとかなるだろうと開き直って入社しました。

療業界もCBが初めてだとお聞きしました。転職当時、戸惑いなどはありませんでしたか。

業界知識がまったくない状態でのスタートでしたので、新しく知ることはその都度驚きがありました。
恥ずかしながら、例えば薬の処方箋はどの薬局に持って行っても良いということも知りませんでしたし、そもそも医療業界での人材確保が困難なことすら知らなかったので、戸惑いというよりは新しいことを知る楽しみの方が大きかったです。

際にCBで働いてみて、いかがでしたか。入る前と入ってからのギャップはありましたか。

医療業界に関わる仕事というのは少し堅いイメージを勝手に持っていたのですが、まったくそんなことなかったです。
若い社員が多く、活気があることが最初に感じたギャップでした。
入社前後で会社の組織も変わりましたし、事業・サービスも増えるなど、変化していく会社なので個人的にはそれも楽しく感じています。

辺さんがリーダーを務める福岡支社では20期上期に拠点賞を受賞されましたが、受賞できた要因はなんだと思いますか。 また、受賞した当時のお気持ちをお聞かせください。

これまであまり表彰と縁がなく、正直関心も薄かったのですが、チームとして表彰されるのはとても嬉しいものです。
誰が、というよりも皆が頑張ってくれたから、というのが嬉しかったですね。
受賞できたのはメンバー各々が頑張ってくれたからだとしか言いようがありません。
私がしっかりしていない分、メンバーの皆がしっかりしてくれました。

後、川辺さんご自身の目標や、取り組んでみたいことなどをお聞かせください。

支社のメンバーに頼りっきりになっているので、もっと自分がしっかりして引っ張っていけるようになりたいです。
福岡支社は新しい取り組みでもメンバーが意見を出し合いながら動いてくれるので、今後も新しいサービスの形を考えて実行していけるといいですね。