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スタッフコラム

薬局の社長を笑わせたい


営業本部横浜支社の金城です。

 

私たちは日々、医療従事者の方々とお話し

現場にある課題を解決するための提案を行っております。

最近では薬局の経営者(社長)と接することが多くなってきました。

 

薬局の社長とお話しする前に

”もう一度、提案するためのお時間をいただくこと”

”課題を解決する提案ができること”

”最終的には弊社とお取り引きいただくこと”など

様々なゴールを設定し商談に挑んでおります。

そんなゴールの他に

”商談中、薬局の社長を笑わせたい”

”一度だけでも笑ってもらう”等

小さなハードルを私自身、設けることがあります。

(商談がゲームみたいになりモチベーションも上がります!)

理由としては笑ってもらうことで

薬局の社長との距離を縮め、友好的な関係を築きたいからです。

 

本日、支社のメンバーと同行しました。

商談相手の社長とは何度か面識があったので

最初、私はあえて

支社のメンバーと薬局の社長を残しトイレに行きました。

メンバーと社長がお話しする中

トイレから帰った私は「え?私の悪口ですか?」で

その日1番の笑いが取れました。(所謂、自虐ネタです)

笑ってくださったおかげで終始、和やかに商談が進みました。

今回お会いした社長も課題を抱えておられ

私たちから今後、提案させていただく予定ですが

社長に”本当の意味”で笑っていただけるよう

社長の想いに寄り添いながら、課題解決に努めてまいりたいと思います。

このコラムを書いたスタッフ

[ 部署名 ]
営業本部 横浜支社
[ 名前 ]
金城 和樹

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